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No.918  【王者】ユライヤ・フェイバー ハイライト PV【-65kg】

http://www.wec.tv/
 6:39

―ややこしい団体名略=正式名称&公式サイトリンク―
◆WEC=World Extreme Cagefighting
◆KOTC=King Of The Cage
◆GC=Gladiator Challenge


参考:Urijah FaberオフィシャルサイトWIKI WFASHERDOG NEWS














UrijahFaber_HighlightPV07.5.24.jpg

Urijah Faber

カリフォルニアキッドの異名がありWEC、KOTCではフェザー級、GCではバンタム級で実力を奮い、悉く王座の地位に就いたユライヤ・フェイバーのハイライトPVです。

1979年5月14日生まれで168cm、-65kgでは世界最強の呼び声の高い選手で、日本人では2005年にはKOTCで阿部裕幸がそのフェザー級王座に挑戦しましたが流血敗北を喫し、その後GCでは植松直哉までもがグランドパウンドによるTKO負けを喫しています。

幼少期、特に高校時代から力を入れたレスリングでは大学のレスリングコーチにもなったほどのキャリアがあります。

その他には柔術、ボクシング、ムエタイのトレーニングをし、レスリングコーチになった頃からMMAのキャリアも始まりました。

カリフォルニアMMAイベントのGCで始まりMMA3戦目で同バンタム級のタイトルを奪取し、その後、KOTC、WECに参戦し各フェザー級のタイトルを奪取しています。

荒々しいファイトスタイルで2007年3月までのMMA戦績は18勝1敗で(7つの(T)KO勝ちと8つの一本勝ち)、スタンド&グランドでの打撃に加え、ここ一発で極めるサブミッション力もあります。
特にグランドに移行するキワでのギロチンは切れ味抜群です。

2006年末には大手プロモート、特にUFCとの契約前の有力選手を確保する事で有名なWFA(World Fighting Alliance)との独占契約も公表され、試合も決まっていましたが流れてしまっており、UFC傘下になったWECで活躍しています。

2007年3月WECの試合後には日本のKID、山本キッドとの対戦を熱望するコメントを残しています。
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