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No.1421  【IFL】あえてこの時期に・・・シュルツを紹介【初代ライト級王座決定戦】


 3:12










































IFLchampionsship_RyanSchultz_vs_ChrisHorodecki.jpg
2007/12/29
IFL World Grand Prix Finals
メインイベント
ライト級チャンピオンズシップ
5分5R
アメリカ・コネチカット州アンカスビル・モヒガンサンカジノ
Ryan Schultz vs. Chris Horodecki

戦極-第五陣-の、ゴー・トゥー・五味として行われる戦極ライト級グランプリシリーズ2008年に日本初上陸し廣田瑞人と闘うライアン・シュルツの映像をあえてこのオリンピックに沸く、そして久しぶりの更新で紹介しますw

赤トランクスがライアン・シュルツ、白トランクスがクリス・ホロデッキーです。

2006年4月に「世界初のチーム対抗による総合格闘技リーグInternational Fight League通称IFL」としてMMAチーム対抗戦が、世界各国から12のMMAチームを集め始まりました。

同日、同興行でおよそ1年8か月に渡り行われたそのチーム対抗戦が決勝を迎えました。

この試合は、その中でメインイベントに行われ新制定されたIFL世界ライト級王座決定戦の模様です。

シュルツはチーム・クエストに所属し、レスリングをベースにする選手です。

この試合までのMMA戦績は17勝9敗1分、IFL戦績4勝2敗で過去にIFLでこの試合で対戦するホロデッキーTKO負けを喫しています。

タックルを起点に、グランドでトップを取ってからの試合展開を得意とするグラップラータイプの選手です。

ホロデッキーは、IFLのワンダーボーイと異名で人気があり、メインイベントにも組まれたこの試合・このタイトル制定は彼の為に作られたと言っても過言ではありませんでした。
(あえて過去形にしますw)

この試合までのMMA戦績は11戦全勝(6(T)KO)、IFL7連勝と卓越した打撃を武器に完全なる試合結果を残してきています。

グラップラーとストライカーの対決はどのような結果になるのか!?

この結果は関係なく、この試合後DREAMライト級GP、戦極ライト級GPにもエントリー希望選手に名を連ねる注目の両選手です★
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