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No.1402   【K-1 ASIA GP】ルスラン・カラエフ vs アレキサンダー・ピチュクノフ【2008 決勝 in 台北】

▼ASIA GP 決勝 3分3R(延長最大2R)
ルスラン・カラエフ(ロシア/フリー)
アレキサンダー・ピチュクノフ(ロシア/極真会館)

3:41
Uploaded by Fightsports



























2008ASIAGP_RuslanKaraev_vs_AleksandrPichkunov.jpg
2008/07/13
K-1 WORLD GP IN TAIPEI
K-1 ASIA GP
3分3R延長1R
中国/台湾・台北南港展覧館
Ruslan Karaev vs. Aleksandr Pichkunov

K-1台湾初上陸となった今大会は、K-1アジアGPが行われました。

ノミネート選手から考えるとこのロシアン2名が順当と言える決勝となりました。

両者2試合を勝ち上がったカラエフとピチュクノフの一戦です。

カラエフはおよそ1年ぶりのK-1復活、そして3連敗3連続KO負けからの復帰戦となりました。

同年3月には新日本キックで天田ヒロミからKO勝ちをし、キック復帰戦は果たしていますが、遠のいているK-1での白星でした。

この大会、前GP予選2試合は富平辰文、キム・ヨンヒョンに格の違いを見せつけ圧勝KO勝利をし勢いに乗って臨んだ同国対決。

2006年GPベスト8に入った時のスピード&パワーに付け加えスタミナがどこまで戻っているのか注目です。

ピチュクノフは同GPの前2試合を勝ち上がりこの決勝まで登ってきました。
(日本のノブ・ハヤシ判定3-0、カナダのボーン・アンダーソン1R2分58秒KO)

極真空手をベースにし、レイ・セフォー、グラウベ・フェイトーザらとトレーニングを積み着実にキックスタイルに変貌を遂げています。

パンチのコンビネーションと足技が武器。

ロシア人対決を制するのはどちらだ!

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