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No.1232  【やれんのか!】三崎和雄 vs 秋山成勲 【85㎏契約】

煽り映像はコチラ


10:03

▼試合後、勝利者リング上マイクコメント

3:13

―やれんのか!オフィシャルルール―
●10分―5分の2ラウンド制
●勝敗①一本勝ち②TKO③判定により決する
●眼球・後頭部・金的への攻撃は禁止
●4点ポジション時 顔面・頭部への足による攻撃は禁止、ただし膝による攻撃は有効

やれんのか!他の試合はコチラ

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20071231misaki_vs_akiyama.jpg
2007/12/31 やれんのか!大晦日!2007 ―集結― 第5試合 -85㎏契約 1R10分、2R5分 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
Kazuo Misaki Yoshihiro Akiyama

2007年末に行われたやれんのか!のベストバウトはこれPRIDEウェルター級王者三崎和雄(84.9㎏)と初代HERO’Sライトヘビー級王者の秋山成勲(84.9㎏)の一戦です。

この試合後、やれんのか!オフシャルルール内で行われたこの試合の決め手に反則ではないかとの異論が述べられ、物議をかもし出しました。

試合内容は魂と魂のぶつかり合う良い試合となりましたが…

色々言われていますが、試合のストップ権がレフリーにある為、このフィニッシュはグレーゾーンだと思います。

もし、「反則」という部分を強く言うのであれば、極論を言うとロープを掴んでエスケープでも試合の流れを左右する大きな部分でもあり、その事は「試合中の流れ」として何度かやっても流されてしまっている現状です。(何度も言いますがあくまで極論)

アドレナリン全開で、ダウン宣告、修斗のようにスタンド宣告がないルールないでは先にも言いましたがグレーではないでしょうか。

「手が付いている4点時だ。」と声を荒げ何度も確認するのは少しナンセンスではないでしょうか?

それよりも試合内容で判断して欲しい試合です。

秋山も三崎もとても心の篭った良い試合を作り上げています!

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