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No.1117  【IFL】シルバー・バックス vs ピット・ブルズ 対抗メイン戦


Mike Ciesnolevicz vs Andre Gusmao IFL
3:17

―同日同大会この試合までのチーム対抗戦結果―
▼170lbs. 4分3R
デルソン・ヘレノ(ピット・ブルズ)
×ジェイク・エレンバーガー(シルバー・バックス)
(3R 3-0判定)
▼ライト級 4分3R
デイヴィダス・ラウロスヴィジャス(ピット・ブルズ)
×バート・パラゼウスキー(シルバー・バックス)
(2R 1:30 アームバー)
▼ヘビー級 4分3R
×リコ・ロドリゲス(ピット・ブルズ)
ベン・ロズウェル(シルバー・バックス)
(3R 判定0-3)
▼185lbs. 4分3R
×ファビオ・レオポルド(ピット・ブルズ)
ライアン・マックギビン(シルバー・バックス)
(2R 1:35 KO)

参考:International Fight League OFFICIAL WEB SITE/PIT PULLSSILVER BUCKS







20070920IFLAndreGusmao_vs_MikeCiesnolevicz.jpg
2007/09/20 IFL 2007 Team Championship Final~NY Pitbulls vs. Alternate Silverbacks~ ライトヘビー級 4分3R アメリカ・フロリダ州 セミノル ハードロックカフェ&カジノ
Andre Gusmao vs Mike Ciesnolevicz

ニューヨーク・ピット・ブルズチームカラー赤トランクスのアンドレ・グスマオとアトランタ・シルバー・バックスチームカラーの黄色トランクスのマイク・サイエスノレビックスの5対5チーム対抗戦の最終戦の2ラウンド最初からの模様です。

ピット・ブルズはヘンゾ・グレイシーが率いるチーム、シルバー・バックスはパット・ミレティッチが率いるチームです。

同大会この試合まで、チーム対抗2勝2敗という激闘を繰り広げてきた両チームは2勝2敗でこの試合で勝利チームが決まるという大事な一戦です。

同興行のメーンに元々マッチ・メイクされ最高の形でのメインイベントとなりました。

グスマオはグレイシー柔術とカポエラをベースにする選手でIFLで実践を行い実績を積んでいる30歳の遅咲き?ファイターです。

この試合までのMMA戦績は4戦全勝、うち2KOとリアネックチョークによる1本勝ちをしています。

サイエスノレビックスはミレティッチ軍団の一員でレスリングをベースにする選手でシルバー・バックスの中心選手の一人です。

この試合までのIFL戦績は5勝2敗でトータルのMMA戦績は13勝2敗で打撃からタックル→押し込み→トップからの打撃&サブミッションを得意とする選手です。


格闘技は個人的な闘いですが、チーム対抗戦となると勝った時の盛り上がりがすごい事になりますね★

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